大浜のルーツを知りたいと思ったきっかけは、
下記のブログの一記事でした。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
光秀が構えていた城の名前を坂本城と言う。
その地を坂本と言い、光秀はその地の領主として慕われていた。
「本能寺の変」の後、明智光秀とその一族、家臣達は当然の如くバラバラになってしまう。
仮説として言えるのが、そのうちの1人が土佐の地へ落ち延び、坂本の姓を名乗った可能性である。
土佐の地に、坂本を名乗る一族がいる。
江戸初期には郷士として武士の位にあったが、後に武士を捨て坂本姓を隠し大浜姓を名乗ることとなる。
この時の使っていた家紋は「丸に田」であった。
その後江戸中期になり、商いで成功した大浜一族は再び坂本姓を名乗り、武士の位を金で買うこととなる。
商いの店の名は「才谷屋」であり、その一族こそ、坂本龍馬を生んだ坂本家である。
(引用:紺碧の世界に夜露死苦)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
記事全文はコチラ→
http://coolway.air-nifty.com/unicorn/2007/06/post_1022.htmlいやー、
なんかめちゃめちゃテンションあがる記事ですね
自分の先祖と、
坂本龍馬の先祖が一緒だったらやばいっす!
幕末好きにはたまらんです
いい夢(ロマン)もらったっす!
これから、
がんばって、レポートしてきますね!
theme : ひとりごとのようなもの
genre : 日記